山本制作所とは

劇作家として活動する岡山矢が、舞台作品を上演する為に立ち上げたユニット。

 

「真理は単純なものである」ことを信じ、その単純さの中に奥深さと豊饒さを孕んだ芝居づくりを目指す。

二〇一五年より活動を開始し、「昭和六十四年一月七日」などの作品がある。